【5/26東京開催】広告運用のQCD向上!リスティング社内運用セミナー

2017.05.19

日本全国の中小・ベンチャー企業のWebマーケティングを支援するソウルドアウト株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:荻原猛、以下ソウルドアウト)は、「広告運用のQCD向上!リスティング社内運用。セミナー」を2017年5月26日(金)に開催いたします。

セミナー概要

セミナー名:広告運用のQCD向上!リスティング社内運用セミナー
~ユーザーデータ拡充/コスト削減/PDCAサイクル向上~

開催日時:2017年5月26日(金)16:30~18:30 (16:15開場)
会場:ソウルドアウト株式会社 セミナールーム(東京都千代田区神田駿河台3-4 龍名館本店ビル4階)
http://www.sold-out.co.jp/about/
イベント詳細・お申込みURL:https://lp.sold-out.co.jp/planning-seminar

対象企業:下記のようなお悩みをかかえる企業のWebマーケティングご担当者様
・500万円以上の広告予算の運用を代理店に任せているが、SEM広告のQCDを上げたい。
・そもそもインハウス化するべきなのかどうかから知りたい

セミナーコンテンツ:
・インハウス・リスティング(社内運用)のメリットとデメリット
・インハウス化すべき会社とは
・なぜインハウス・リスティングは失敗するのか?
・インハウス成功事例に学ぶ など
定員:限定10社(抽選制)
イベント詳細・お申込みURL:https://lp.sold-out.co.jp/planning-seminar

セミナー開催背景:インハウス・リスティングは、なぜ重要なのか?

広告予算が大きくなると広告会社に依頼する手数料が、担当者が雇えるほどの金額になってしまう。
広告会社の手数料は、広告費全体の20%ほどが一般的です。つまり月に500万の広告費をつかう場合は、手数料は約100万円。ところが1ヶ月に100万円あれば、社内でインターネット広告の専任の担当者を雇えるほどの金額です。

もちろん手数料の割合が低い広告会社への依頼もできます。しかし広告会社としては手数料によって広告の運用にかけられる時間が決まるため、なかなか細かな広告設定まで時間を割けなくなりがちです。こうなると、広告主側にとっては広告費が適切に活用されず、広告会社も手数料が下がるという悪循環に陥ってしまうことも。

そこで500万円ほどの広告予算をお持ちの企業が、もっとも幸せになる方法の1つが「インハウス・リスティング」です。

「インハウス・リスティング」とは、リスティング広告を自社内で運用すること。インハウス・リスティングは手数料もかからず、社内に担当者がいるために細やかな設定も可能になるなどの大きなメリットがあります。しかし「インハウス・リスティング」には、担当者の教育や、日々変わっていくアドテクへの対応などの課題も多々。

そこで、今回は「インハウス・リスティング」に取り組みたい企業がどうやったら成功するのか?また失敗する場合は何が要因なのか?をセミナーにてご紹介します。

ソウルドアウトとは

ソウルドアウトは、日本全国の中小・ベンチャー企業が抱えるさまざまなマーケティング上の課題解決を目指すWebマーケティング支援企業です。

全国22営業所を中心に、対面営業を重視する地域密着型で、地方中小企業の言葉にならない課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。ネット事業のスタートアップから既存ネット事業のアクセラレートまで、顧客の成長ステージに合わせた提案で顧客企業の潜在能力を引き出し、それぞれの企業が自律自走できるまで寄り添い、サポートします。

会社概要

■会社名:ソウルドアウト株式会社
■本社:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-4龍名館本店ビル 4階・6階
■代表者:代表取締役 荻原猛
■Email:info@ml.sold-out.co.jp
■ホームページ:http://www.sold-out.co.jp/

本件に関するお問い合わせ先

ソウルドアウト株式会社 松原(まつばら)
TEL:050-1749-8000
FAX:03-5745-3980
Email:info@ml.sold-out.co.jp

パンくず

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