2019年度新卒入社社員紹介~Part2~

その他
2019.04.25
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「中小・ベンチャー企業が咲き誇る国へ。」この想いに共感してともに挑戦していく仲間が、北は北海道、南は熊本まで日本全国から集まってくれました。
2019年4月1日、ソウルドアウトに入社し、新社会人の一歩を踏み出す41名の新入社員。そんな彼らに、少し未来の「自分が30歳になった時どんなビジネスパーソンになっていたいか」を伺っています。

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自分が30歳になった時どんなビジネスパーソンになっていたいか?

木村

木村 景佳(Keika Kimura):宮城県出身

デジタルマーケティング領域のプロフェッショナルとなれるよう日々勉強を積み重ねながら、出身地である宮城県にソウルドアウトで培ったスキルで恩返しをしていきたいです。また、いくつになっても時代の変化を楽しめる人間でありたいと思っています。「景佳」という名前のように、これから関わっていくすべての方々とともに「佳」い「景」色をたくさん創り上げていけるよう頑張ります!

 

久保田

久保田 章弘(Akihiro Kubota):茨城県出身

入社から約10年経った30歳になっても、まずは「知名度はまだないけれど、素晴らしい価値をもった商品やサービスを広めていきたい」という初心を決して忘れずにいたいと思います。そして「〇〇といえば久保田!」と言われるほど1つの領域を極めた上で、視野を広く持ち既存の手法に囚われないビジネスパーソンでありたいです。今よりさらにデジタル化が進んだ時代を生きることになる下の世代に負けないよう、絶えず知識のアップデートを続けます。

 

酒井

酒井 綾子(Ayako Sakai):福島県出身

20代のうちにたくさんのことを経験し、知識を習得し、ビジネススキルをつけていきます。30歳には人一倍仕事をし、周りの人にいい影響を与えながら、リーダーシップを取り仕事を進めていけるビジネスパーソンになりたいと思っています。また、私の地元・福島県はまだまだ東日本大震災からの復興の途中です。30歳には自分の仕事を通して、福島の復興に貢献できるビジネスパーソンになりたいです。

 

佐々木

佐々木 慶太(Keita Sasaki):秋田県出身

逆境においても「できる理由」を探し実行する自分でありたいと思います。過去、理想に追いつかず言い訳をし、後悔することがありました。これから自分が働く上で実現したいのは、中小企業とともに挑みながら地方を元気づけていくこと。多くの困難が伴うかもしれません。しかし、父が地元・秋田で自営業を営んでいることに向き合いたいと強く思っています。そんな自分であるために、過去のように言い訳を続けるのではなく、前を向きもがき続けていきます。

 

佐藤

佐藤 萌生(Moena Sato):埼玉県出身

初心を忘れず、成長し続けるビジネスパーソンになること、それが私が目標とする30歳の姿です。キャリアを重ねても入社時の夢や想いを忘れずに、何事にも真摯に取り組んでいきたいです。そのような気持ちを持ち続ければ、停滞せず挑戦することができると思います。今は何も役に立つことはできません。しかし一日でも早く思い描く30歳に近づけるよう、日々勉強を重ね先輩方から吸収し、成長していきたいです。

 

菅沼

菅沼 帆南美(Honami Suganuma):宮崎県出身

変化を恐れない30歳になりたいです。様々なことがあっという間に変わっていく現在、その変化に向き合うことは決して簡単ではありません。しかし、そこで怖気付くのではなく、その変化をポジティブに捉え、様々な角度からお客様のためになることに挑戦します。会社やお客様の成長に貢献していきたいと思っています。まだまだ知られていない日本各地の企業の魅力をソウルドアウトの仲間とともに広めていけるよう、日々精進いたします!

 

武久

武久 史佳(Fumika Takehisa):愛媛県出身

かっこいい人になります。私の中のかっこいい人とは、何事も楽しんで取り組み、芯があり、感謝の気持ちを常に持っている人です。また、私の一番大事にしたいものは家族です。学生時代に心配をかけ続けてきた家族に安心してもらえるよう、楽しんで仕事している様子を見せようと思っています。ソウルドアウトで出会った人は先輩方も同期も皆温かく驚いています。この人たちに頼り頼られながら、笑顔で仕事をしていきたいです!

 

谷村

谷村 佳伸(Yoshinobu Tanimura):和歌山県出身

先輩、後輩、同期問わず、あいつに任せれば大丈夫と思われるような頼れる存在になりたいです!また、30歳という部下を持つような年齢になっても、だれの意見でも柔軟に耳を傾け、謙虚に学ぶ姿勢を忘れないビジネスパーソンになりたいと思います。そして部下との間には壁をつくらず、部下の意見も素直に聞き入れ、自分の意見も部下が素直に聞いてくれるような信頼される30歳のビジネスパーソンになりたいと思います。

 

天孝

天孝 高俊(Takatoshi Tenko):福岡県出身

経営者であることが30歳の自分の像です。新しい発見や展開していきたいことに素直に果敢に挑戦できる人になっていたいです。そのためには、考え方、行動の指針、理想像、向上心、どれをとっても普通であってはならないと考えます。大きな心をもって皆が考える何倍も先を行く思考や行動をしていたいです。そしてそうした結果、周りに多くの仲間、人脈が築けていることが理想です。自分の心の赴くままに動いた結果、周りに人がついてくる、そういう30歳でありたいです。

 

長井

長井 秀平(Shuhei Nagai):兵庫県出身

信頼関係を築き、勉学に励み、自他ともに利をもたらす存在になりたいです。「信頼関係」は、社内の仲間同士はもちろんのこと、ソウルドアウト外でも多くの人とつながり、自分自身の視野を広げていきたいです。「勉学」は、会社、会社を取り巻く業界や取引先、自分自身を成長させる情報など、習得できるものはなんでも吸収していきたいです。「利」は、あとからついてくると確信しています。「先義後利」を胸に頑張ります!

 

中津

中津 夏鈴(Karin Nakatsu):和歌山県

出会いを忘れず、そして余裕のあるビジネスパーソンになりたいです。まずたくさんの出会いを忘れず大切にしていきたいと思っています。職種、年齢関係なく出会いによって色々な人の考えを知っていきたいです。そして30歳の時には後輩もでき、仕事も色々経験した段階だと思います。8年間分の知識と経験、出会いを生かしてがむしゃらにやるだけでなく、周りをみて余裕を持った行動ができるようになりたいと思います。

 

バックナンバー

▼2019年度新卒入社社員紹介~Part1~
https://www.sold-out.co.jp/soulofsoldout/other/20190424

 

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