設立10周年の感謝を込めて “花咲くラブレター”を全国の中小・ベンチャー企業のお客様へ

2020.01.08

地方を含む日本全国の中小・ベンチャー企業の成長支援をデジタルマーケティング、テクノロジー、HRの領域で展開するソウルドアウト株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役会長CGO:荻原猛、以下ソウルドアウト)は、2020年1月7日、全国の中小・ベンチャー企業のお客様宛に、設立10周年を迎えたことへの感謝を込めた“花咲く手紙”を「10年越しのラブレター」として送付いたしました。

img手紙にはソウルドアウトの代表取締役会長CGOを務める荻原猛が日本全国の中小・ベンチャー企業の皆さまと共に歩んできた10年を振り返り、この先もお客様が咲き誇り続けるための伴走者として、共に覚悟し、挑んでいきたいという想いが綴られています。また手紙内に、花の形をした“シードペーパー”を2枚同封しました。シードペーパーとは、再生紙に数種類の花の種をすき込んだ紙で、一晩水につけ、土に埋めるとやがて花を咲かせます。このシードペーパーに、ソウルドアウトの「中小・ベンチャー企業が咲き誇る国へ。」というミッションステートメントにかける想いが込められています。また、2枚封入したうちの1枚はお客様、1枚はソウルドアウトを表しており、“お客様と伴走して共に花を咲かせていきたい”というソウルドアウトの想いもお届けさせていただきました。

ソウルドアウトは、日本の企業の99.7%を占めるといわれる中小・ベンチャー企業の一つ一つが咲き誇ることで、日本全体がこの先も明るく照らされていくと信じています。今後もより多くの地方企業や中小・ベンチャー企業の方々への成長加速支援を展開してまいります。

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※ソウルドアウトとは
ソウルドアウトグループは、地方を含む日本全国の中小・ベンチャー企業の成長をデジタルマーケティング、テクノロジー、HRの領域で支援しています。全国21営業所を拠点に、対面営業を重視する地域密着型で、地方中小企業の課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。事業のスタートアップから既存事業のアクセラレートまで、テクノロジーを活用し、顧客の成長ステージに合わせた提案によって、日本全国の中小・ベンチャー企業が秘めている潜在能力を引き出し、寄り添うスタンスで共に挑戦しています。

※会社概要
■会社名:ソウルドアウト株式会社
■本社:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-4龍名館本店ビル 4階・6階
■代表者:代表取締役会長CGO 荻原猛
■ホームページ:http://www.sold-out.co.jp/

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