【9/8開催】通信インフラ障害から考えるSMS配信サービスのあるべき姿と代替手段について

セミナー
2022.09.08
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 地方を含む日本全国の中小・ベンチャー企業の成長支援をデジタルマーケティング領域で展開するソウルドアウト株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長CEO兼CCO:荒波修、以下「ソウルドアウト」)は、2022年9月8日(木)にオンラインセミナー「通信インフラ障害から考えるSMS配信サービスのあるべき姿と代替手段について」を開催いたします。

▶お申し込みはこちら
https://biz.tm.softbank.jp/me8824-wbn-entry-messagelink.html

セミナー概要

タイトル
通信インフラ障害から考えるSMS配信サービスのあるべき姿と代替手段について ~備えることで障害時の顧客接点を確保する方法をご紹介します~
開催日
2022年9月8日(木)14:00-15:00
会場
オンラインウェビナー
参加費
無料
登壇者
出射 靖司 氏(ソフトバンク株式会社)
浅見 剛(ソウルドアウト株式会社)

概要

昨今、コロナ禍の影響もあり、通信回線を活用したコミュニケーションは顧客接点において必要不可欠になります。その一方で障害が起きた際、企業が取りうる対策や顧客への対応を如何に迅速に行えるかなど、いつ起きるか分からない通信障害に対して、「起きるものだ」という意識を持った上で対策をすることが求められています。

本ウェビナーでは、通信障害が社会に与える影響から企業が取りうる対策について解説するとともに、通信障害を迅速に検知することが可能なSMS配信サービスを検知事例と合わせてご紹介します。また、障害検知後の顧客コミュニケーションにも有効なLINE通知メッセージを活用したReachLineを具体事例と合わせてご紹介します。障害時の顧客対応を検討している方や顧客接点の強化を検討されている方は、ぜひご参加ください。

想定する対象者

  • 通信障害時の検知方法や対策を検討されている方
  • 顧客接点の強化を検討されている方
  • お客さまへの連絡手段に課題を感じている方
  • LINEを活用した顧客体験を検討している方

アジェンダ

  • 通信インフラ障害に対してどう向き合うか
  • 企業の取りうる対策
  • SMS配信サービスにおけるキャリア障害の検知事例
  • SMS代替手段として利用可能なReachLineのご紹介
  • 質疑応答

スピーカー

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ソフトバンク株式会社
法人事業統括 デジタルマーケティング本部
企画統括部 プロダクト企画部
メッセージサービス推進課 担当課長
出射 靖司 氏

1997年株式会社東京デジタルホン(現ソフトバンク)入社。個人向け代理店営業を経て法人向けモバイル及び固定電話の代理店営業に従事。2019年よりデジタルマーケティング本部にてメッセージサービスのプロダクトを担当。

 

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ソウルドアウト株式会社
執行役員 COO
浅見 剛

2008年に株式会社オプトへ入社。2010年、ソウルドアウト株式会社の創業に参画。営業、メディア、新規事業部門の本部長を歴任し、2020年より執行役員、2021年より執行役員COOに就任。

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